控え室からレポートまで
準備する
ルームを設定し、共同ホストを任命。現在の登壇者が配信中でも、次の登壇者にバックステージでブリーフィングできます。
配信する
登壇者がステージを担い、聴衆はマイクの雑音なしで視聴。リンクひとつで参加でき、インストールは不要です。
巻き込む
挙手はマイク待ちの列に並び、Q&Aは質問を投票順に整理。投票はリアルタイムで決定を集めます。
フォローアップ
録画は話者名つきの文字起こしとAIサマリーに変わります。参加できなかった人にも検証可能なレポートを共有できます。
Scales up to broadcasts and live events
Podiumモードは登壇者にステージを、それ以外の全員にクリーンな聴取体験を提供します。バックステージでの準備、挙手のモデレーション、そしてイベント終了時のドキュメント記録付きです。
- 発言者を特定できるサーバーサイド録音
- トピック・ハイライト・決定事項を含むAI要約
- QR検証付きの改ざん検知PDFレポート
実際のウェビナー、最初から最後まで
1時間で終わらない授業
講座のチューターが毎週Q&Aを開催します。受講生は挙手して発言し、他の参加者は質問に投票して押し上げます。終了後、録画は文字起こしと要約になってクラスに投稿され、欠席した受講生は録画を探し回る代わりにレポートを読みます。
混乱のないローンチAMA
数百人のユーザーがリンクから参加し、インストールは不要です。質問は投票で上位に上がるので声の大きい人が勝つことはなく、機能の要望はライブの投票として集計されます — その結果は署名付きプロトコルPDFとしてエクスポートされ、チームがロードマップの議論にピン留めします。
すべてのオフィスに届く全社集会
CEOがステージに立つ間、次の登壇者はバックステージで準備します。イベント後には文字起こしが他言語のオフィス向けに翻訳され、AI要約は当日中に社内wikiに掲載されます。
検索できるアーカイブを持つ週次番組
ホストは24/7チャンネルでライブ配信します。リスナーはコールイン参加のために挙手し、ホストが一人ずつステージに上げます。各エピソードは文字起こし付きの録音として残り、アーカイブは音声ファイルの山ではなく、検索できるものになります。
会場にも、それ以外の全員にも届く基調講演
会場での講演はリモート参加者向けにPodiumルームとして配信され、モデレーターは挙手機能でリモートからの質問をさばき、文字起こし付きの封印済みレポートがイベント後のメールで送られます。
公的な記録が残る住民向けアナウンス
ある区役所は毎週の最新情報を配信しています。住民はリンクから聴き、質問は投票で順番待ちになり、公開された文字起こしが記録を正確に保ちます — 何が、正確にどの言葉で発表されたのかを。
1時間で終わらないウェビナー
ほとんどのウェビナーはルームが閉じると消えてしまいます。Spotrumはウェビナーを資産に変えます。録画、文字起こし、構造化されたサマリー、そして誰でも検証できるレポートです。
- セッション全体の話者名つき文字起こし
- AIサマリー:トピック、質問、決定事項、アクションアイテム
- QR検証つきの改ざん検知PDFレポート
すべてのプランでウェビナーを
挙手とQ&Aを備えたPodiumルーム — ウェビナーの一連の流れを無料で運営できます。
定期開催するチームのためのサーバーサイド録画と、より大きなルーム。
AI文字起こしとサマリー、署名付き投票、検証可能なPDFレポート。
ウェビナーに関するよくある質問
リスナーは何人まで参加できますか?+
Podiumルームは数百人規模のリスナーにも余裕で対応します。登壇者は一人ずつステージに立つため、聴衆がどれだけ多くても配信はクリアなままです。
参加者は何かインストールする必要がありますか?+
いいえ。ゲストはリンクからブラウザで参加します。ノートPCでもスマートフォンでも利用でき、公開ルームならアカウントも不要です。
見逃した人は後から追いつけますか?+
はい。録画は発言者別の文字起こしとAI要約になります。さらに、複数言語が混ざった視聴者のために、文字起こしは21言語のいずれにも翻訳できます。
オーディエンスはどこまで大きくできますか?+
Podiumルームは数百人規模のリスナーにも余裕で対応します。登壇者は一人ずつステージに立つため、配信はクリアなままです。
リスナーがステージに上がることはできますか?+
はい。リスナーが挙手すると待機列が見えるので、話すべき人を招待できます。バックステージでは次のゲストがオフエアで準備できます。
イベントの後には何が残りますか?+
あなたが選んだものが残ります:録画、話者名つき文字起こし、AIサマリー、そして改ざん検知PDFレポートです。